横浜鶴見店ショールーム

間接照明の良さ

こんにちは

今回は間接照明の良さについて紹介します!

 

日本で一般的にはシーリングライトを部屋の中央に設置して空間の明るさを確保するような作りが多いです。

実際のところコスパも良く、慣れ親しんでいるものです。

こんなことを思ったことはありませんか?

・照明が明るすぎて居心地が悪い

・照明がまぶしい

 

毎日生活するうえであまり気にしないことが多いですが、照明計画を立てて空間デザインすることで部屋の雰囲気はとても変わります。

architecturizedlighting.jpg

・物の見え方

・影の陰影

・光量

・光色など

 

あかりひとつで見え方が大きく変わります。

ホテルのような高級感ある空間も作ることもできます。

毎日の生活空間を1ランク上の空間にしてみてはいかがでしょうか?

 

上の写真にはいくつかの照明が使われています。

①部屋の中央:ダウンライト ※グレアレスタイプ(光源が見えにくい照明)

②窓際:コーブ照明 ※建設照明(天井を照らす照明)

③床:スタンドライト 

 

照明も種類がありすぎて何がいいかわからない。

そんな時は、営業の方に「こんな感じにしたい!」って伝えてみてください。

インターネットで見つけてきた写真を見せるだけでも計画を立ててもらえると思います。

興味のある方はぜひ相談してみてください。


この記事を書いたスタッフ

「早く家に帰りたい」そう思えるようなリフォームを 提案していけるよう頑張ります。よろしくお願いします。