横浜鶴見店ショールーム

営業がスーツではなく作業着を着ている深い理由とは!?

こんにちは!ニッカホーム横浜鶴見ショールームです。

お客様から時々、
「営業さんなのに、どうしてスーツではなく作業着なんですか?」
というご質問をいただくことがあります。
今回は、ニッカホームの営業マンが作業着を着ている理由についてご紹介いたします!
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営業マン=現場担当者だからです!

一般的なリフォーム会社では、

* 営業担当
* 現場監督
* 職人

と役割が分かれていることが多いですが、ニッカホームでは営業担当がお客様とのお打ち合わせから現場調査、工事管理、アフターフォローまで一貫して担当しています。
そのため、営業マンも日々さまざまな現場へ足を運び、工事の進捗確認や職人との打ち合わせを行っています。
スーツよりも動きやすく、現場に適した作業着の方が仕事のスタイルに合っているのです!



現場を知ることでより良いご提案ができます
リフォームはカタログだけでは分からないことがたくさんあります
実際の現場では、

* 配管の位置
* 建物の構造
* 下地の状況
* 搬入経路

などを確認しながら工事を進めていきます。
営業マン自身が現場を理解していることで、お客様により具体的で現実的なご提案をすることができます。
「売る人」と「工事を管理する人」が同じだからこそ、お客様のご要望を工事にしっかり反映できるのです!



小さなお困りごとにもすぐ対応
現場へ伺った際、
「ドアの調整を見てほしい」
「ビスが緩んでいるんだけど…」
といったご相談をいただくこともあります。

そんな時、作業着を着ている営業マンなら、その場で対応できるケースもあります。
お客様との距離が近く、気軽に相談していただけることもニッカホームの強みの一つです!



お客様に安心していただくために
私たちは単に商品を販売するだけではなく、お住まいに関するお困りごとを解決するパートナーでありたいと考えています。
作業着姿には、
「現場を知り、最後まで責任を持って担当します」
という想いが込められています。

ショールームや現場で作業着姿の営業マンを見かけた際は、「現場第一で動いているんだな」と感じていただければ嬉しいです。
お住まいに関するご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください!


この記事を書いたスタッフ